2017年10月30日月曜日

いじめっ子クラスのクラス分けの夢

小学校の6年生のクラス分けでいじめっ子クラスが
1組に、準いじめっ子クラスが2組に分かれて、
3組は私とあまりいじめない人ばかりが集まった。
それで校舎の2階は5年1組から3組と6年1組と2組が
並んでいた。3階は6年3組とあと3クラスは
社会人の生涯学習をする場所になっていた。
つまり、2階は5クラス、3階は4クラスだ。
それで、端っこのクラスの5年1組と6年3組だけ
下駄箱が校門側で帰る時に近かった。
あとのクラスは正規の下駄箱で、
校門から遠く、帰るのが遠い下駄箱割りだった。

2017年10月29日日曜日

寝れなかった夢を見た

寝てたら家族の人が勝手に部屋に入って来て、
起き上がってそのまま寝れなかった夢を見た。
寝てる時に弟が食べ物を置きに来て、
いろいろいたずらをされた。

2017年10月27日金曜日

スマホで写真を撮ろうとした夢を見た

世界のどこか(たぶんインド)に旅行した夢を見た。
風光明媚な風景だったので持っていたスマートフォンで
写真を撮ろうとした。
静止画か動画かどちらを撮るか迷っていた。

2017年10月26日木曜日

斬新な街づくりのアイデアの夢

いろいろな人に追いかけられたあと、
弟に追いかけられた夢を見た。
弟に見付からないように学校を出たり、
大きな公園みたいなところを空を飛んで逃げたりしていた。
弟にバレないように学校のトイレに行こうとしたけど無理だった。
家に入ったけど弟が帰ってきたから再び外に出た。
大きな公園みたいなところを空を飛んで逃げていたら
高い山があってそこを飛び越えて隣町まで行った。
高い山と高い山の間に小川が流れていた。
そうしたら山がコンクリートで覆われていて、
そこから線路が真ん中で突き刺さっていて、
高い山みたいなコンクリートの壁てさえぎられた街が2つできていた。
高いコンクリートでさえぎられているので雲がさえぎられ、
晴れが多く雨が降らないのがこの街のメリットだった。
空気の抜ける穴が蓋付きで作ってあった。
そこへスーパーとコンビニとドラッグストアと
いくつもの人が住む大きなビルがあった。
もうひとつの街はドラッグストアの代わりに家電量販店があった。
雨が降ったら洪水になりやすいのが心配で
排水口があーたらこーたら考えていた。
3つ目の街は小川だけの街(村)で、最寄り駅の駅名に
「大谷」という名前が付いていた。
残り2つの街もそれぞれ駅がひとつずつあった。

2017年10月25日水曜日

バス旅行みたいなものの夢

バスの中で食物と日本酒を食べた夢を見た。
日本酒を知らないうちにたらふく飲んでしまって
しまったと思った。
日本酒をあんなに飲んだのに気分が悪くならなかって、
不思議に思ったが、着いた目的地がいびつで逃げ出したくなった。
目的地が食事を食べる場所だって、
いびつな寿司(押し寿司みたいなもの)がいびつに盛られていた。
この寿司のご飯の色が灰色だった。
何もこんな寿司にしなくても握りで良かったのにという声が聞こえた。
目的地に着く途中である会場から弟が
スポーツのイベントをしているところを待機していた。
目的地は近いようなことを言われていたが、
案外遠い場所だった。

夢みたいな夢の話

ふとPCを開けるとなんとネットに普通に繋がっていた夢を見た。
久しぶりに見たWebメールを消そうとしたら
新しいメールが逸作が多くて新しいのだけ消せなかった。

2017年10月23日月曜日

醤油かけご飯と塩かけご飯

会社で新しいお弁当のアイデアを提案することをやった。
コンビニ弁当の提案だったが、
私が提案したものは、醤油かけご飯と塩かけご飯だった。
そういう夢を昼寝で見た。