2020年2月29日土曜日

あんまり凄くない夢

8ミリビデオテープ内蔵のモバイル端末を
持って行った夢を見た。
ビデオテープの中に凄いものを入れた気がした。

2020年2月27日木曜日

家のイベントとバンドのメンバーになった夢を見た

家のイベントとバンドのメンバーになった夢を見た。
親戚が来た家のイベントで
アイスクリームをもらって食べきれなかった。
もうすぐ夕食の時にもアイスクリームを食べた。
食べきれずに溶けるアイスクリームを誰かにやろうと声をかけた。
部屋が狭いのになおさら部屋にものを置くことをされた。
自分はこれ以上部屋にものを置かれないように
キーボードを部屋に置いた。
キーボードを触っていたらバンドのメンバーになった場面に変わった。
自分はキーボードと作曲担当だった。
バンドは全然売れなかったが自分が作曲した曲は入賞した。
自分とあとひとりの小西真奈美みたいなメンバーが
脱退して、もうひとり入賞したメンバーも脱退した。
ボーカルの人がリーダーだったが、
そのリーダーと反リーダーに分裂した。
脱退した自分は途方に暮れて
一人暮らししながらアルバイトを探した。
そうしたら正木忠節を走っていた車に乗って、
自分と小西真奈美似の人だけ立っていた。

2020年2月26日水曜日

サバの味噌煮

サバの味噌煮を作った夢を見た。
味噌土手にサバを2切れ入れた。
1人分2切れ。
白味噌でサバの味噌煮を作った。

2020年2月23日日曜日

LGのスマートフォンに3Dioマイクの専用端子が付く

LGの折りたたみのスマートフォンを導入した夢を見た。
片方の画面でアイコン選択があって、
もう片方の画面で前に使ったアイコンの選択があった。
開くとつなぎ目も画面になっていて、
つなぎ目無しで大画面が写っていた。
そこにいた親にバレないように説明書を持って行った。
韓国のメーカーらしい説明書だった。
スマートフォン本体には3Dioのバイノーラルマイクの
専用端子があって、専用端子と普通のマイク端子の
両方が付けれるようになっていた。

2020年2月18日火曜日

スーパーPCエンジンにファクションキー

PCエンジンにスーパーシャトルをつなげたら
天外魔境のフィールドを歩く速度が速くなった。
他にはコアグラフィックとスーパーPCエンジンがあった。
スーパーPCエンジンはレバーキーと連射ボタンと
ファクションキーが付いていて、
テニスのコートが画面のこっち側に変わっていた。
そういう夢を見た。

2020年2月16日日曜日

Appleの新作発表で個人識別チップが・・・

Appleの新作発表の夢を見た。
個人識別チップの新機能の発表の妄想をしていたら
現実は古いアプリを消す新機能の発表だった。
bloggerのアプリのアイコンが逆さになった偽物を
消去したデモをやっていた。
その他にもひとつのアプリを消去していた。
ライバル会社のGoogleのアプリを消すくだらないジョークだった。
iPhoneとiPadとAppleWatchの新作が出ていた

2020年2月15日土曜日

洪水のアクロバット、その人はあとで怒られた

洪水の中、はじめての車の運転の夢を見た。
道路が水でいっぱいの中、車から脱出しようと
アクロバットな回転で道路の外に出た人がいた。
その人はあとで怒られた。
信号が赤からずっと変わらなくて、
洪水の中、車が止まっていて、
運転手が寝ていたので起こした。
その車はクレーンで持ち上げられた。

2020年2月14日金曜日

インドは宇宙ロケット大国

ロケットで宇宙に行った夢を見た。
地球に降りる時にインドの西端の施設と
一緒にいた人の豪邸を利用しようとしたが
インドの東端の空港に到着することになった。
ロケットの窓から上空から見たインドの
街と言うか草原みたいなものが見えた。

駅で待っていたら星野仙一と美空ひばりが来た

駅で待っていたら星野仙一と美空ひばりが来た夢を見た。
自分は連れと一緒で、まず星野仙一が来て
駅のベンチに座った。
星野仙一には特に何もされなかった。
星野仙一が行った(去った)あとに美空ひばりが来た。
美空ひばりに「飽きて来ない」と話しかけられていた。
どうやら毎日同じ服で飽きないかということらしかった。
美空ひばりも同じ服で飽きたらしかった。
そして「俺は美空ひばりより歌がうまい」と言って歌を披露した。

2020年2月11日火曜日

そのままゴミ袋に入れやがって入れやがって入れやがって

ゴミをまとめていた夢を見た。
ペットボトルのふたを3つくらい持っていてゴミ袋に捨てた。
CDのゴミをCDだけ取り出してプラスチックゴミの袋に入れた。
ケースと紙はあとでやろうとした。
誰かがカセットテープの箱のままゴミ袋に入れやがって、
カセットテープ本体は可燃ゴミだと説明した。

2020年2月10日月曜日

病気だから昼食をそんなに食べれない

会社が事故で昼食が出ないからレストランまで送迎で
送ってもらって昼食を食べることになった夢を見た。
昼食をそんなに食べれないので、
昼食を自分持ちにできないかと思った。
レストランの人には身分証明者と障害者手帳を
ぜんぶ見せて病気をアピールして
昼食を食べさせられることをやめるようにお願いした。

2020年2月9日日曜日

殴られるかと思ったが殴られなかった

卓球の審判をやれと言われて
無理だと叫んだ夢を見た。
ものを持ってふてくされて落としたら
どっかのおじさんが凄く怒った。
殴られるかと思ったが殴られなかった。
複数回ふてくされてそのたびに怒った。

2020年2月8日土曜日

カタログと東京のデラックス夢

あるMLMのカタログをもらった夢を見た。
ハーブみたいなもののサプリメントなどが
いっぱいあったカタログだった。
みんなは参加中の中、自分は検討中だった。
やっと参加しないに決まったが、祖母に商品を
使わせてと言ったら祖母が「ちらん(知らん)」って言った。
MLMの本部に行こうと東京で地下鉄に乗って
乗り換えているうちに自動改札口が車両ごと入った。
帰りに秋葉原に寄りたかった。
東京の店で歌を歌えばそのCDが置いてある店を
表示してくれる装置があった。

注刺

病院から帰って来たら注射が腕に刺さっていた夢を見た。
血を止めるためのガーゼを用意して
注射を抜いたら血が出なかった。

2020年2月7日金曜日

YOSHIKIが自分を殺した夢を見た

YOSHIKIが自分を殺した夢を見た。
テロップが出て臨時ニュースになった。新聞に出た。
YOSHIKIはそんな人じゃなかったのにという
街のファンの人の声を聞いた。
自分のの生い立ちが放送されていた。

2020年2月6日木曜日

最強のバンドを作ろうとバンドメンバーを集めた夢を見た

最強のバンドを作ろうとバンドメンバーを集めた夢を見た。
小室哲哉やYOSHIKIなど各パートが集まって
ベース担当がなかなか見つからなかった。
自分はボーカル担当として参加した。
ベースはドリカムの中村がプリプリの奥居を提案した。
バンドメンバーが満員電車に乗り、金山から神宮前まで走った。
ドアが曲がるほど混んでいた。
バンドのメンバーがドアを曲げるほど
ドアをぽんぽんやっていた。

2020年2月5日水曜日

ハイレゾは時間がかかるので特別なファイルだ

きれいな空があったので新しいiPodtouchを
出したら画面の部分がパカッと浮いていた夢を見た。
壊れるのが早過ぎると思った。
ハイレゾは時間がかかるので特別なファイルだ
というメッセージが出た。

2020年2月4日火曜日

スマートフォンは折りたたみのキーボード付き

スマートフォンを買った夢を見た。
iPod touchとスマートフォンを並べたけど
大きさが全然違っていた。
スマートフォンは折りたたみのキーボード付きで、
パソコンみたいな大きさだった。
時間が無くて次の日の朝に登録したら
家に工事が来るのでやめた。
日付が買った日付と登録した日付が違うのが気になった。

2020年2月3日月曜日

西武の外崎がパフォーマンスばかりしてなかなか打席に入らなかった

野球ゲームをやった夢を見た。
西武打線が凄かった。
外崎がパフォーマンスばかりしてなかなか打席に入らなかった。
外崎と中村と山川がホームランを打った。
同点決勝がなぜかPKになっていて
ホームランバッターがゴールを決めていた。
日本ハムはホームランバッターがいないので
PKに持って来ない戦法をしていた。

赤点を挽回した夢

3学期の期末テストで全教科100点近い点を取っていた夢を見た。
2学期までがダメだったので3学期に頑張った。
そうしたら3学期に努力賞がもらえた。
テストが配られたが問題を見てしまったので回収した。
テスト用紙はなぜか厚紙だった。
その前に教室まで廊下を歩く場面があった。

君が代と日教組

担任の先生が1人1曲ずつ歌えと言って
自分の番が来たので君が代を歌ったが
担任の先生が日教組だったので冷たい対応を
自分だけにしだした夢を見た。

2020年2月2日日曜日

露天風呂

風呂場が屋外にあった昔風の家にいた夢を見た。
水色のタイル張りの大きな正方形の湯船だった。
風呂に入る時に太陽がかかっていた。
雨の日のためのテントが用意されていた。
その湯船にあった水で料理をしてみんなが食中毒になった。
そして食中毒にした犯人を探していた。

2020年2月1日土曜日

ビルとビルを渡るエレベーターから景色が映る

名古屋の街を名駅方向に歩いていた夢を見た。
名駅のビルにいて、エレベーターに乗ったら経路が曲がって
横に動いて電車みたいになってエレベーターから川とかの
風景が映って、そして新しいビルへと移った。
最新のエレベーターだったからかなり速い速度で動いていた。
5階からエレベーターに乗っていたが、
降りたのか昇ったのかはあいまいな記憶の夢だった。
エレベーターからの風景を動画に撮ろうと
もういちどエレベーターに乗ろうとした。
スマホのカメラを起動しようとしていた。