小学生チームと実業団チームが野球をした夢を見た。
2回コールドで10対ゼロで実業団チームの圧勝だった。
1回裏に実業団チームが6点を入れて、
2回裏に実業団チームがまた4点を入れて、
後攻だったので攻撃の途中で試合終了になった。
1回は1番から6番までずっと連打で安打を打たれていた
小学生チームのピッチャーがいた。
7番からはピッチャーが変わって監督が自ら投げた。
途中、犠牲フライは打たれたものの、
その監督ピッチャーは3人で抑えた。
2回は実業団チームの4番の2ランホームランを皮切りに、
連打を打たれてタイムリー連打で10点コールドされた。
実業団チームの4番は2打席ともホームランだった。
2回は1番2番を抑えたあと、3番にヒットを打たれて
4番にホームランを打たれて、5番6番と連続安打(6番は三遊間)で
12塁になったあと7番にタイムリー2塁打を打たれて、
そのあと、8番にタイムリーを打たれてコールド負けとなった。
7番打者は足の速い選手だったので、
タイムリーで2塁からホームに帰って来て11対ゼロだったけど、
10点コールドルールだったので11点目は入らなかった。