家で寝ていたら早朝に弟が出て行って、
母親が二階に上がって行った夢を見た。
朝食のパンが菓子パンだったことを思い出した。
あの頃は新聞を部屋で読んでいた。
そういう時に三度目の失業をして休日気分でランラン気分でいた。
すっかりニートになった気分でいたけど、
職探しすることを思い出してルンルン気分で職探しをした。
そして父親が犬を連れて行ったあと、
ナウい女の子がナウく自分に接してきた。
それで婆親が骨付き肉を調理していた。
婆親は骨付き肉を調理する瞬間にその肉の動物が死ぬと言っていた。
婆親は骨付き肉を食べている車の中へ
自分が入って行ってイチャイチャしていたら、
やいていた(ジェラシーっていう意味)母親が
発狂するように骨付き肉を食べていた。