神宮前から津島線沿いの家に帰った夢を見た。
佐屋行き普通に乗り損ねて両親が佐屋行き準急まで待とうと
していたところを次の一宮行き急行に両親に隠れて乗った。
一宮行き急行の前の新可児行き準急の時に
蟹の真似をやろうとしたけど、両親にバレるからやらなかった。
満員の座席に座っていて、金山で降りる客を前にどけて
通したら後ろにどけなかったことを嫌な目で見られた。
名古屋手前から津島線まで工事をしていて、別の線路を通った。
名古屋に入る前、名古屋の地下街から改札口に入る場所を
電車が通って、次の須ヶ口の別の場所に作られた駅から
歩いて帰ろうとして、家に着く前に目が覚めた。
別の場所に作られた須ヶ口駅は歩いて家に帰れる場所だった。
家に歩いて帰る途中で明るいライトに照らされたデパートがあった。
一宮行き急行から須ヶ口で待機していた豊明から来る
佐屋行き普通に乗り換えようとしたけど、
家が近くて歩いて行ける距離だから、その必要は無かった。
工事は甚目寺駅と藤浪駅の2面4線(待機駅)にする工事と、
金山駅から須ケ口駅まで複々線にする工事だった。
急激な都会化で津島駅よりも乗降車数が多くなった藤浪駅を
津島駅の代わりに複々線にすることになった。
津島線利用者が劇的に増加したことで
複々線工事は枇杷島分岐ではなく須ケ口駅までになった。
津島線利用者が劇的に増加したことで
須ヶ口佐屋間をすべて8両で走らせて、
更に須ヶ口佐屋間を1時間に2本増加された。
複々線と2面4線(待機駅)を利用した次回のダイヤが用意されていた。
ダイヤ改正後、勝幡大学が開校され、更に津島線利用者が増えた。