2018年4月29日日曜日

小さなたこ焼きと白焼きなどの詰め合わせ

電車の窓を見て電車を進ませていた夢を見た。
電車は速く走れたが、途中でなかなか速く走れなかった。
街の駅に都会の駅が2つあって、ビルの隙間から
駅があってビルを線路が突き抜けていた。
ビル群の建つ少し離れた場所にもうひとつ駅があった。
もっとすると2個めの街があって、
そこは本線と合流した駅だった。
そこから山道に入って山の中のトンネルを越えた駅の
次の駅あたりの駅売店で老婆が粉物を焼いていた。
小さなたこ焼きと白焼きなどの詰め合わせだった。
老婆が老い調の手さばきでたこ焼きなどを作っていた。
キャリアはあるが体力が無い感じの手さばきだった。
後の日に老婆の孫娘も手伝っていた。