2019年4月13日土曜日

動かないおじさんを操作していた

雑誌や本のゴミたちを捨てる夢を見た。
ゴミたちを用意して捨てた。
親が間違えて要るものを捨てたり
捨てるものを捨てなかったりした。
それで場面は変わって、小台車に乗る大きな
水の入った荷物を運んでいた。
その荷物は重くて、それを階段を下って運んでいた。
やがてパンの耳を運んで動かないおじさんを操作していた。
動かないおじさんは自力で動いてパンの耳を
軽々と階段を転がし運んでいた。