クリーチャーベイビーという名前の
ゲームに強化させたPDAに触った夢を見た。
小さなアナログ十字キーの触り心地がたまらなかった。
触り心地つながりでPSPのアナログスティックの
触り心地を思い出していた。
アナログスティックは押せるようになっていた。
クリーチャーベイビーはタッチペンがついた
ザウルス式筆圧タッチパッド(感圧ではない)だった。
表面がタッチペンで擦り当たる手書き文字認識の部分が
擦り剥がれないように丈夫な材質を表面に入れていた。
保護シートも用意されていた。
クリーチャーベイビーには4つのボタンが付いていて、
左右それぞれ2つずつに分かれていた。
左端と右端はアナログ十字キーで、
その内側に押せるアナログスティックが付いていた。
アナログ十字キーは上がタッチパッドになっていた。
アナログ十字キーもアナログスティックも両方、
押せるようになっていた。
アナログ十字キーは真下方向だけでなく、
各方向にも押せるようになっていた。
両手にアナログ十字キーを押していて本体が落ちそうになった。