2019年12月17日火曜日

総理大臣になった夢(長文)

総理大臣になった夢を見た。安倍さんの次の総理だった。
自分は自民党にいて、選挙に当選した。
そして自分と石破さんと三橋さんとあとひとりが
自民党総裁選挙に出て、石破さんとは1票の差で当選した。
自民党が政権をとっていたのでそのまま総理大臣になった。
新しい総理大臣にこいつ移民推進派だよという声がきこえた。
そういう声に反して自分は移民を遮断して
国債を発行して設備投資や公共投資をした。
街を暗そうに歩いていた通行人は坂を下って
トンネルの中に入ったら(お金は)使えばいいよとつぶやいた。
マスコミは相変わらず新しい総理大臣の功績は報道せず、
新しい総理大臣がボケを言ったことを悪く大々的に報道して
新しい総理大臣を国民に悪い印象を与えた。
やがて総理をやめることになって、1年でやめたが、
国民の声がやめないでお願いというような声がきこえて、
総理をやめることを撤回した。
新しい総理大臣が街中で通り過ぎたのを見て
心配そうに総理を見ていた学生もおれば、
あの人知らなーいと言っていた学生もいた。
政治家がいっぱいいたのを見て、学生はあの人たちを
知っているのは白髪が生えている人だよと言っていた。
新しい総理大臣が労働者ひとりひとりに通達をしていた場面もあった。
もらい過ぎの労働者の給料を減らして貧困層に渡した通達だった。
通達の紙を給料袋に入れていた。