2017年10月25日水曜日

バス旅行みたいなものの夢

バスの中で食物と日本酒を食べた夢を見た。
日本酒を知らないうちにたらふく飲んでしまって
しまったと思った。
日本酒をあんなに飲んだのに気分が悪くならなかって、
不思議に思ったが、着いた目的地がいびつで逃げ出したくなった。
目的地が食事を食べる場所だって、
いびつな寿司(押し寿司みたいなもの)がいびつに盛られていた。
この寿司のご飯の色が灰色だった。
何もこんな寿司にしなくても握りで良かったのにという声が聞こえた。
目的地に着く途中である会場から弟が
スポーツのイベントをしているところを待機していた。
目的地は近いようなことを言われていたが、
案外遠い場所だった。