2018年10月10日水曜日

白鵬がうどんを食べる夢

白鵬が相撲をしていて白鵬が負けそうに
なっていたので応援した夢を見た。
白鵬が大きな器のうどんを食べていた。
白鵬にからまれることを心配しながら
うどんを横から食べていたら、うどんともうひとつの
食べ物を腹いっぱい食べる予定のシーンになった。
そのあと、何日分もパンを買い込んで、
家族がどこかへ行って自分も行かされるところだった。
そのあと、場面がガラリと変わって、
サッカーの試合をしている場面になった。
1対0で負けていたチームが終了間際にゴールが入るか入らないか
紛らわしいことをして、結局ノーゴールになって負けていた。
ゴールの前の線をボールが横切って、
「入った」「入った」という声がきこえた。
そのあと、キャプテン翼を連想した。