四日市のいなかの家に母親と一緒に行かされた夢を見た。
その家は商店になっていて、家の人に客と間違われた。
自分は洒落たお菓子を食べていた。
虫だらけの部屋に上がらされた。
母親は手土産だけ渡して帰って行った。
その家の人と進路相談みたいな話をしていて、
事前にやったテストの結果を見せられた。
四日市では母親に叩かれる子供や、
父親にケツバットをされる子供がいた。
家に帰って、やっとラクできると思ったが、
家族で一緒に行けと言われて嫌な気分になって、必死で断った。
「せっかくの休日を」とか自分は言っていた。